シンキングミノーではキツイか?色々投げました。

進めているプロトのシンキングミノー。

渓流トラウト用ですが、バスも釣っちゃおうと投げてきました。

 

野池では中々使いずらいシンキングミノー、カバーを避けてトゥイッチで誘っていきます。キランキランと良い感じにヒラを打ちますが、魚からの反応はない。だからといって直ぐにルアーを変えるのもなんだかなー。と使っていました。

 

ある程度使った所で、「やはり違う。」と思ってこちらもプロトのフラットサイド。

 

 

あっさり釣れました。

 

ただ巻きでの連続的な振動が良さそう。んーどうしてもシンキングミノーは難しそうです。

ただ巻きでのブリブリした振動といえばこのルアーでもいけんじゃないかな?と「燕40HS」を沖に遠投。

 

 

釣れました。

このルアーもシンキングなのですが、扁平ボディなのでただ巻きでのブリブリ感が凄いのです。沖に投げてバイブレーションのごとく、巻いてくると釣れます。(パッケージに書いてある通りですね。)

 

 

 

 

 

最後にプロトフラットサイドでカバーを攻めていると、

 

 

勢いよく食ってくれました。

このフラットサイドはとてもいい感じです。夏の暑さが続いてて大きいサイズは難しいかもですが、反応があるのは良いです。

 

 

上手くいったり、上手くいかなかったり、塞翁が馬。

魚に決めてもらう為に、またテスト行く予定です。

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