陽炎シャッド50DR、引き続き小バス釣れてます。

昨日はいつもと違う野池に行きました。

相変わらず「陽炎シャッド50DR」を使っています。

 

 

どシャロ―で1尾、ただ巻き出来ないぐらい浅かったのでトゥイッチしたら食ってきました。小さいバスだからどシャロ―に居れるんですね。

 

今回違う野池でどういった釣れ方をするのか?がテーマになってます。減水していたのでシャロ―はトゥイッチ、沖に投げると直ぐにゴミが付いてしまう状況でした。

 

 

歩いて全体を探っていると2尾目、キーパーサイズ。

 

3尾目。

 

4尾目。沖に投げて足元で上昇してきた際にバイト。

どうやらディープ隣接のシャロ―+岩場、というのが良かったらしくよく釣れました。コンディションは曇り時々雨、小さいシャッドというよりはクランクベイトを投げたくなりますが、十分にバスからの反応はあります。でもやはり釣れるサイズは小さい。というのがこのルアーを使い続けての印象です。気温の高い夏にバスがサスペンドしている状況とこのルアーがマッチしている、また泳ぎの速い(多分)小バスが先に食っているというのもいえると思います。長門川で釣れたような38センチが混ざるには、状況が違う気がします。でかいのはボトムにいるんでしょう。そんな感じかな?とにかく数が釣れるので「バスってこんなにいたんだ。」と驚いてます。

 

 

 

5尾目、シャロ―の岩場でトゥイッチ。

 

6尾目シャロ―フラットでトゥイッチ。

もう一尾釣っていたのですが、写真撮る前に逃げられちゃいました。

 

 

 

 

朝の一時間半の釣りでした。

小さいながらも釣れることで情報量があるのは良いですね。ここから派生させて小さいフラットサイドを今進めています。50サイズで小さいのがよく釣れるので、55サイズだと少しサイズが大きくなるんでしょうか?その前に60サイズ使ってやれよ。ですかね。また釣りに行かないと。

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