痛リールの製作 その2【ボディの整形、水研ぎ】 2


さてさて、綺麗に洗った後は、完全に乾燥させた後

 

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ボディの傷を埋めるべく、ポリパテ(ポリエステルパテ)を使います。

うまくいくのかドキドキ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

乾燥したら

 

 

IMG_0212

 

水研ぎをします。

 

 

 

 

 

 

今回は、参考にしたブログの通りに

 

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タミヤの400→600の順に仕上げました。(400で仕上げた後にまたパテ→400→600)

 

このサンドペーパーは中々優秀ですね、詰まりづらく結構よく削れるように思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

で、

 

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一応

 

 

 

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傷を

 

 

 

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塞ぎましたが、結構見た目がヤバいですよね?大丈夫かな?これから綺麗に仕上げられるんかな?

触った感じはツルツルなんですけどね。。。

 

 

 

次回はプライマー吹いてからのサフ吹きだったかな?

 

 

 

 

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2 thoughts on “痛リールの製作 その2【ボディの整形、水研ぎ】

    • jumpingtomato Post author

      どうもこんにちは。コメントありがとうございます。

      デカールの貼り方についてですが、これは難しいです。熟練した人は上手く出来るようですが、自分の場合はシワが出来たりするので、何とかシワを伸ばして頑張っています。
      市販されているデカールであれば綺麗に貼りやすいのですが、紹介しているような自作デカールはどうしてもシワが出来たり破れやすいので、ある程度の妥協は必要みたいです。

      また何か分からない事があったら連絡下さい(^_^)