カバークランク用にDAIWA(ダイワ)SS SV 103Lを買ったった!!!!


 

 

 

IMG_0444

DAIWA(ダイワ)SS SV 103L を買った!

 

 

 

 

IMG_0446

 

 

自分なりにクランキングを突き詰めていこうと思って、タックルを考えています。

 

カバークランキング用のリールを考えていて、自分が求める条件は

 

 

 長年使ってきたTD-Z103MLに似たギア比

 魚が触れたりしたのを感知したい為の巻き心地、軽さ

 

でした。

 

カバーにどんどん投げていくために投げやすい軽さで、感度がよく魚が触れた情報がわかってくれるといいなと!カーボンロッドにフロロカーボンの組み合わせで組む予定!

完全自分主体のタックルですね。

 

 

 

 

ショートバイトを取りたいっていうタックルではない、それは別に組んでみたらいいと思いました。

同じクランクベイトでも状況、場所、使い方で組むタックルを変えてみようと!

 

 

 

で、色々リールを調べていてSS SV 103Lに!

 

 

個人的には「巻き心地がいいと、魚が軽く触れたのが分かる」って言うのを、全然信じていなかったのですが。

物は試しという事でやってみることに!

巻き心地を考えつつも「やっぱり軽い方が感度いいんじゃね?」と思ったので、SS SV 103Lに!

 

最近ってローギアモデル探すと結構限られてくる、昔と違ってギア比6.3:1が主流になってますねー。

 

 

 

 

 

 

 

 

このリールは

 

IMG_0447

 

 

IMG_0448

 

 

IMG_0449

 

 

 

IMG_0450

 

 

 

少しでも軽くする為なのか、ボディを所々削ぎ落とすような形をしてます。大きいデカール貼って痛化するのは無理でしょうね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

IMG_0451

 

こいつの特徴であるSVスプール!のブレーキ設定方法!

初めてなので戸惑いながらも、こんなもんかなー?とやってます。

 

 

 

IMG_0452

 

ラインはサンヨーナイロンのカモフラフロロの16lbを巻きました!

 

来週までにそれなりに使える予定なので、また使用したらインプレを書こうかなと思ってます。

 

 

 

 

 2014年7月9日追記 

 

SS SVの最大の特徴はやはりSVスプールだと思います。メカニカルブレーキに(物理的に)縛られないこのシステムはスプールの回転の安定性が従来のものと違いとても安定しています。
自分はカバークランキングで使用しているのですが、キャストが大切になるこの釣りでは大きなアドバンテージになっています。もうSVスプールでないリールは使えないかも・・・。
飛距離に関してもいいですかね?あまりぶん投げて遠投〜といったことはしないので分かりません。
巻き心地に関しては全然合格レベルです。軽さと巻き心地を求める人には良いと思います。

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です