メテオミノーについて、その2


あざみのごとく棘あれば

 

 

 

 

 

 

 

さて、メテオミノーの使い方ですが、「意外とどんな風に書けば良いかなー?」と考えてしまいます。

過去に書いたトマトの解説を見ながら、今書いています。

 

その通りに書いていくと、「使うシチュエーション」を書かないといけないですね!

んー、使う使うシチュは、もうシンプルに「ミノーを投げたい時!」っていうのは、流石に乱暴なので真面目に書いていきますかね・・・。

 

 

 

 

まず魚としては、やはり色物が釣れますね。

ニジマスが釣れない事はないですが、やはり色物の反応がいいです。

 

使い方としては、基本的にジャークやトゥイッチで誘います。自分はただ巻きはあまりしないですが、魚がチェイスしてきた所で逃がすように使ったりします。

時期や活性に合わせてリズムを早くしたり遅くしたりして魚の反応に合わせます。その中で弱いトゥイッチで細かく誘ったり、ラインスラックを出すように強くジャークしてダートさせたりと・・・ミノーは本当にマニュアルなので、使い方は無限大ですね。そういう所もあって動画を撮るようになりました。

 

 

比較的狙いやすいシチュとしては浅瀬ですね。魚がルアーを追いつめたと思うようで、ボトムを小突くようにトン、トン、トン、とやると食ってきます。

それに反応しない場合は、止めて浮かしてみたり、引いてくるコースを変えたりで、反応が変わってきます。

言葉にすると難しいですね、やはりこの辺は動画でないと難しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一応来週ぐらいには完成する予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です