雄蛇ヶ池でノーフィッシュ。燕130について少し書きました。


何にもなし

 

 

 

 

また行ってきました雄蛇ヶ池。今回もコンパクトに12時上がりでしたが、結果何にもなし。今日は恐らく遊蛇会の人達が大会をやっているようでした。

 

 

 

 

 

先週の魚のお陰で今日もメインだったのは、燕130。

ですが、中々思惑通りにはいかないですね。

 

使用感は特に問題点がなく、このまま製品化で大丈夫ですね。キレのある左右へのダートは扁平ボディの特徴です。ジャーキング専用のミノーになりますが、一つのテーマとして「動かしていて楽しい。」というのがありました。アングラーがジャークした時の感触が良くて、よく動いてくれるとそれだけで楽しくなる、釣れるとそりゃもう最高!そんな使用感を目指しました。ザラスプークみたいな感じですね。

 

 

ですがやはり魚を釣らないとそんな感じです。また来週行ってくるかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

扁平ボディにする事でデメリットもあります。それはローリングマークが付きやすい事です。

これはもうしょうがないので、他のルアーよりもトップコートを厚くしました。それだけでだいぶ耐久性が上がっています。ぶつけた際もそうですが、ローリングマーク自体も厚くした方が付きにくいような?気がします。気のせいかな?

 

 

 

 

 

今回改めて確認ができて、修正点もなく良かったです。

改善点というわけではないですが、燕130に適した比重のバルサの入手に少し困っています。今日もホームセンターに行きましたが、無かったです。

来週色々と回ってみる予定です。

 

 

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