燕返し122の調整続く。


色々と弄っている燕返し122

 

 

 

 

せっかく綺麗に作ってもボロボロに。

でもこれが大事ですね、また作り直すよりも現場で修正すれば、早くに良いセッティングに辿り着けます。

 

 

 

 

最初に作ったレッドヘッドのモデルは今思えばかなり幅広な形状でした。

一応使える中でいいなと思っていたんですけど、やはりそれは一応使える程度・・・。最初はいいと思っても違和感に気づかされます。

 

 

 

 

 

実はこんな事もしていました。

テールを付けても動きそうだなと。まぁそれなりに動いてくれるんですけどフックの重さが無くなった分軽くなりバランスが、、、。後々これになりそうですが、でもまだ早いかな?って事で保留にしてます。エラストマー素材を使ってみたくて年明けくらいに素材を探していたんですけど、結局まだ手をつけていません。

 

 

 

 

 

 

 

先日はボディを削りました。

ジャークした際に少しブレーキがかかり過ぎているなと感じたのです。自分がルアーを作り始めた時、20くらいの時にテールが曲がったミノーを作った事があるんですけど、これがまぁ上手くダートしてくれないんですよね。

削ってやってもまだ全体的にはやや曲がっているんですけど、動きはかなり良い感じになりました。

 

 

 

 

このアングルからの見た目が好きです。湾曲が綺麗ですね。

 

 

 

 

 

 

文字を入れてみました。塗装してみてダサかったら書きません。

 

 

 

そうなると63の方も調整が必要なのですが、流石に時間が無い、、、。芦ノ湖行った時に調整しようかな。

サイズか大きいのでどんどんバルサを消費してしまいますが、それはしょうがないですね。どこまでもやり切ってやろうと思います。

 

そして・・・魚を釣らないといけないですね。

 

 

 

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