将監、長門川での釣りとルアーテスト。


初日は将監、長門川へ

 

 

久々の将監、長門川。

 

以前に将監川でトマトのカバークランキングで釣った思い出があります、それからもう7年位経ってるんじゃないかな?晩秋のイメージは特になく、というかあまりポイントにも詳しくないので、同船させてもらったTさんに操船はお任せでバックシートで釣りをする形になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の釣りのテーマはトマトR2のテストです。

 

 

微調整が続いている中で、魚の反応や細かい点を見直していきます。

 

 

 

ブレイクを探しつつ将監川の上流に向けて釣っていきました。当日は寒く冷え込んで、晩秋というよりは冬に近い気温でした。

Tさんはクランクやスピナベ、ミノーなどで攻めていました。開始して2時間くらいかな?Tさんはスピナベでバンクから木が飛び出している所で40アップを釣っていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、バンク沿いは反応が無いので沖の杭で、

 

 

Tさんがカリンで2バイト1フィッシュ。「I knew it !!!!」状態だったようです!

 

 

 

 

 

 

Tさんはカリンがかなりのお気に入りだそうで、(津久井湖で3投連続とかあったそうです。)それ用にロッドも買ったとか。そこまで気に入ってもらいありがたいです。

私も魚釣ろうと思ったらカリンを投げてましたが、トマトR2を投げ続けなければ、、、という感じでした。

 

 

 

今回の将監、長門川のような規模のフィールドでもカリンのような少し小さめのクランクベイトは使い易いですね。今となってはSRモデルになるライチを冬の間に試作していこうかなと思いました。

その後は長門川の下流に行き、ミノーを中心に投げるも何も起こらずに午後2時頃に終了。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トマトR2はもう少し動きの調整をします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それと今回気が付いたのは、

 

リップとボディの間にラインが入ってしまう事が一度ありました。木に引っかかってブンブン振って取った後に起きたので、普通に使っていれば大丈夫ですが、隙間をエポキシで埋めることにします。

 

 

 

 

 

 今回のようにボートに乗らないと分からない事がやはりありますね。

 

 

釣りの後は釣具屋に行ってから、宇都宮まで走りました。そして車中泊で終了。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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