釣れたけど、、、クランクの使い分け検証ならず


 

先週の日曜は朝早く野池に行ってきた。 

最近カバーの絡まない所でウォブルの強いクランクを引いていると、ミスバイトが起こることが3回あったので、ウォブルの強くないクランクだったらミスバイトを減らせるのか?というテーマを持って行ってきた。なんかね、食いづらそうに見えるんだよね。 

具体的にはこの前行った将監川と、土曜に行ってきた野池で起こったことである。↓ 

【釣れました!】俺氏初の将監川でカバークランキングとシャッド!!!
 

【釣れたぜー!】 トマトで2fish! プロトメロンで1fish!
 

 

 

 

 

 

トマトとプロトタイプのメロンを使い分けて確実に魚を掛けていきたいと。
 

 

 

 

 

 

 

しかし開始早々の魚はなんと、


バックラッシュを直すために沖に適当に投げたトマトに食ってきた、予想外な展開!

 
 

 

 

 

 

この日はあまり魚がカバーについていなく、カバーの絡まない所を釣っていた。
 


オーバーハングからのバス。ルアーはK-1 Mac85!
いやー、本当にこのプロップの付いたI字系ってのは釣れますね。
クランクで反応しない魚が釣れる。
 

 

 

 

 

 


この魚はちょうちん釣りで釣った。またトマトで!
カバーに入れて枝に引っかかった所で、「ちゃぷちゃぷ、カエルだよー」でバイト!
いや、だからカエルカラー作らないとな!ウシガエルかツチガエルが作りたい!!!
 

 

 

 

 

 

この後はトマトを通した所にK-1 Mac85を投げると40UPが食ってきましたが、フッキングをミスしてばらし。フォールで食っていたようで何故かスプールを抑えてフッキング、ズルって、、、。もったいない。
 

 

 

 

 

 

 

ということでテーマの検証など全然出来なく終わってしまいました。まぁK-1 Mac85釣れるので、クランクと使い分けてドンドン使っていきます。
クランクベイトの細かい使い分けが出来るようになれば、釣れる魚が増えるのでそこを突き詰めていきたいですね。とりあえず今のテーマですね。

Posted from するぷろ for iOS.

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...

Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です